スペースシャトル

 

  地上から発射する

時は機体の数倍の燃料

タンクを装着してます。

  いったん大気圏を

脱出すると、燃料タンク

は切り離し、軽々と

飛んで行きます。

  個人発進のビジネス

は似たような所が

あります。

 

あと数センチの
   努力

 

  ダイヤモンドの鉱脈

まであと、数センチの

ところまできていて、

掘るのをあきらめた

男の話があります。

 その後、その掘削機を

買った「廃品屋」が

専門家に調査を頼み、

試しに数センチ掘って

みたところ、

ダイヤモンドの鉱脈に

突き当たりました。

 廃品屋は、調査をする

という「アイデア」と

「あきらめなかった」

という信念で

富豪になりました。

 

アフリィエイト

 

  自分のHPに関連製品

のバナーを貼って、その

売上から数%の報酬

を得る、いわゆる

アフリィエイトで収入を

得る手段があります。

人との接点はなく、

単調な作業が続く

根気のいるタイプです。

 

ネットワーク
    ビジネス

 

  一般的な流通とは

違って、小売店では

一切販売されない、

ネットワークビジネス

企業の商品は、会員の

宣伝だけで商品が

流通します。

  ネットワークビジネス

企業は広告代として、

会員から発生した流通

に応じて成果報酬を

支払います。

 

ネットワーク
   ビジネスの未来

 

 現在、日本のネット

ワークビジネス市場は

1兆円以上と言われ、

国内では総人口の

13%、1500万人以上

の人がネットワーク

ビジネス企業の商品を

使用していると統計が

でています。

  発祥地アメリカでは、

億万長者の60%が

ネットワークビジネスに

従事しているとも

言われ、非常に

ポピュラーな在宅

ビジネスとなってます。

 

注目を浴びるネット
   ワークビジネス!

なぜ今ネットワークビジネスなのか!?

 

 

第二章
インターネット
知っている人 ・ 知らない人

 

インターネットの爆発的な普及

 

  Win95が日本に上陸してから、10年弱の年月が経過しましたが、その間に

インターネットの普及率はおよそ90%となりました。

日本の9割の人が何らかの形で、

インターネットを利用できるわけです。  日本のインターネット普及率データ(平成15年度)

 

  当たり前の話ですが、製品を消費者に売る企業は、TVコマーシャル・雑誌・

チラシといったメディアで製品の紹介をします。TVCMで製品をアピール

すれば、一度にたくさんの人に、自社の製品を伝えることが出来て、売上

が上がるからです。

 

  一度にたくさんの人にメッセージを伝えることは、インターネットも得意な

分野です。  しかも、TVCMの比べたらコストは格段に安いわけです。雑誌や

チラシの広告費よりも安いコストですね。

 

  インターネット利用人口が爆発的に増えたという事実は、消費者は従来

よりも、雑誌やTVを見るために費やす時間を、インターネットという新進気鋭

のメディアに振り分けているわけで、当然、インターネット上にもバナー広告

という形で、サービスや製品のCMを見るようになりました。製品の購入決済

方法はカード一枚で、手早くできるようになりたいへん便利になりました。

 

 

革命的な個人の情報発信

 

  インターネットのもうひとつの側面として、一個人が短時間に数千人という人

に情報を提供することが可能です。TVやラジオ・新聞などはそこに従事する

人が数百〜数千人という、会社や団体組織をつくってはじめて、情報の提供

が可能ですが、インターネットのホームページならば、たったひとりでも、一日

に数千人という人に情報を提供することさえ可能なのです。

しかも、低コストで!

 

  例えば、ひとりのラーメン店長が、ホームページをこつこつとつくって、その

ページを見た新規のお客さんが月500人来店し、店の売上が大幅に増えたと

します。

  この場合、チラシや新聞などに掲載する広告費はゼロです。

丸々利益です。

 

  同様に、企業がつくった製品を、一個人がホームページをつくることに

よって、たくさんの人に製品を宣伝し、企業の売上がアップしたとします。

  このホームページによる宣伝と労力に対して、企業は作成者に紹介料を

払うというシステムが、既に出来上がっていて、大勢の人が参加してます。

 

  自宅で、通信費というわずかなコストで、楽しみながら、好きな時間に、副業

として取り組むことによって、生活収入が入ります。

 

  インターネットを知ってる人と知らない人では、ライフスタイルに違いが生じ

ゆくゆくは人生に格段の差が生まれてくる世の中になりました。

 

 

成果配分という名の報酬

 

  会社員やパートとして働く場合は、働いた分だけ報酬が得られるのは当然

のことです。働いた日数や時間に比例して、最低限の収入はあります。

基本給の部分ですね。

 

  しかし、報酬パターンとして、営業の歩合制のように働いた成果や利益に

対して、報酬を得るパターンが存在します。インターネットで収入を得る

パターンは、この成果配分の方式を取るものが多いです。

 

  会社で働く場合、究極なものの言い方をすれば、要領よくさぼっていても、

拘束時間に対して給料はもらえます。対して、成果報酬パターンを採用して

いる場合は結果が無ければ、収入はありません。

 

  こう考えてみると、一般的な会社で働くさぼりの達人がもらっている報酬を、

真面目な人が面倒を見ているという図式が成立ちます。極論すれば

インターネットビジネスの方が、本当に努力した人が正当な報酬を得られる

ビジネスです。

 

  ただ注意しなければならないのは、自分がビジネスに費やした時間が、

そのまま収入を約束するものでは無いということです。会社型の収入を得る

ことに慣れている人は、ビジネスに費やした時間が、人によってはなかなか

収入に結びつかないので、創意工夫することをやめてしまい、ビジネスを

あきらめてしまいます。

 

  簡単に始めたから、簡単にあきらめてしまうのです。別のビジネスに浮気

したり、時間がないと思い込んだり、才能が無いなどと自己否定したり、他人

のせいにしたり、うまくいかない理由を考える達人になります。

  しまいには真剣にがんばっている人に水を差して自分を正当化しようとさえ

します。

あと少しでゴールにたどり着くところで・・

 

  何かのきっかけでマイナスだった収入が爆発的に伸びることもあるし、

じわじわと増えていくこともあります。こうしたパターンの報酬なのだと、

頭の隅に置いておくことは重要です。

 

  でも、どうせヤルなら単に決められたことをこなし、決められた収入を得る

仕事じゃなくて、エキサイティングに増えるパターンの収入を、一生入り

続ける収入の流れとして、ひとつは持ちたいものです。

 

それも、自分で楽しみつつ効率的かつ最短時間で・・

 

 

わたし の選択したビジネス

 

  企業の製品をホームページで紹介し、売上に貢献した結果として、報酬を

得られるタイプのビジネスはたくさんありますが、現状で私は2つのビジネス

に取り組んでいます。

 

HPサイト名 特徴
アフリィエイト
優良商品・健康・収入・アフィリエイトの情報発信

たくさんの企業と提携を結び、その売上に対して
報酬を得られる。
報酬パターンは一過性

 

ネットワーク
ビジネス

収入・健康・人脈・在宅・情報・サイドビジネス・起業・資産・お金持ち

一企業と提携を結び、自分から発生した流通網
の売上に対して報酬を得られる。
報酬パターンは連続性
MLM(マルチレベルマーケティング)
とも呼ばれる。

 

 

どちらのビジネスも魅力的ですが、このホームページでは、

以降の記述は、私の選んだ、ネットワークビジネスについて書いてみました。

 

 

  

なぁんだぁ 。。
ネットワークビジネスかぁ。。
と思われた方も多いかも知れません。

  待って下さい。
普及したインターネットをフル活用して、
驚異的にビジネスを進める方法
があるのです。

関心のある方は次ページ
に進んで下さい。

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