成功者の感想

 

 平均的な100人の

グループの中から、

ビジネスメンバーを

得るとしたら、

1ないし2人の参加者

を見つけたら、

私のアプローチは

成功です。

 

昔のアップラインの
    一言 − その1

 

 「OOさんは考え過ぎ

です考えないで行動

して下さい!」

考えないで成功する

ビジネスなんて

ありません。

 

昔のアップラインの
    一言 − その2

 

 「今、ビジネスの勧誘

をしているのは、

そのうちすごい才能の

ある人にめぐり会う

から、そしたら、借金

も返せるよ!」

 他力本願で成功なんて

いつできる

のでしょうか?

 

昔のアップラインの
    一言− その3

 

 「今がチャンスです!」

そう言って5年も経って

ます。

いったい、今っていつ?

 

 

第五章
ココでつまずく・・
ネットワークビジネス

 

既存のビジネス うまくいかないワケを暴露します!

ビジネスメンバー獲得方法の間違い

 

  まず最初にアップラインは新規ビジネス参加者に、友人・知人をリストアップ

して、セミナーやミーティングに連れてくることが仕事と言います。しかし、

参加したばかりの人は、当然ビジネスのことをよく知らないし、報酬など実績

が無いので自信がありません。

そのことは態度に出るので、友人・知人をセミナーに連れてくることさえ苦痛

をともなうのです。

 

  今度は、自分にとって苦痛となることを、アップラインとして、ビジネスを開始

する新規参加者に、同様ことを指導してゆくわけです。

 

マイナスの連鎖です。

これでは、組織が拡大しないのは目に見えてますね。

 

  やがて、親戚や友人のリストは底をつきます。冷静になると、自分の話を

聞いてもらえる人を探すことさえ、難しいことに気がつきます。

 

嫌な思いをせず、

ビジネス志願者を見つけられる

手段があったとしたら・・?

 

 

時間・経費の限界

 

  セミナーに参加したり、ファミレスでミーティングをしたりするのには、交通費

や食事代を含めた経費がかかります。誠意として、相手の食事代も払うかも

知れません。

  会社からの報酬を教えてくれる人は多いのですが、そこから経費を差し

引いた純利益を教えてくれる人にはなかなかめぐり合いません。

 

  ビジネスをメンバーを勧誘するとしたら、時間を相手に合わせなければ

なりません。

  本業を持っている身として、せっかくの休暇をサイドビジネスに割かれる

としたら、いつ休息するのでしょうか?疲れた身体でいいアイデアは浮かぶの

でしょうか?急な出張や子供の病気など時間がとれないこともあります。

 

小資本から始められて、

自分の都合のつく時間だけ

仕事をすればいいとしたら・・?

 

本業や寝ている時間に、

自分のビジネスが

進んでいるといたら・・?

 

 

会社システムの矛盾

 

  ネットワークビジネスの会社のシステムとして、自分の流通グループの売上

が、月単位で、ある一定の基準(製品売上)を満たしていないと、販売用の

製品を格安に製品を仕入られない会社があります。

 

  自分のグループが成長していればいいのですが、そうでない場合、基準を

満たすために仕方なく、自己消費以上の製品購入をしてしまう人が後を絶ち

ません。部屋は製品在庫に埋め尽くされます。これがプレッシャーとなり

やめてしまう人が多いです。

 

  基準維持のためには、必要以上の製品を会社から購入しなければならず、

ダウンに泣きついたり、ネットのオークションやディスカウントストアで、

在庫処分をしたりするはめになります。これでは、利益になりませんし、自分

の流通網を開拓するという本来の仕事に集中できません。

 

製品販売をしなくていい

システムがあったとしたら・・?

 

 

選択できないグループ

 

  ビジネスは人と人との信頼関係から成立ちます。

ちょっとしたきっかけで始めたネットワークビジネスで、そのグループの活気

が無く、大学のお遊びサークルのような集団であったり、ダウンラインからの

報酬目当てだけの悪徳グループに入ってしまう可能性もあるわけです。

 

グループメンバーの多くの人が、

普段は社会人として専門分野

働きつつ、その経験や技術

グループに活かされている

としたら・・?

 

所属するグループの伸びている様子

リアルタイムで、わかるとしたら・・?

 

 

アップラインに振り回されること

 

  会社の転勤などで、ビジネスを一緒に進めていた人と、疎遠になると、

どうしてもモーティベーションは下がります。何かのきっかけで今までサポート

してくれた人が、突然ビジネスを辞めてしまっては、困ります。

 

  また、ビジネスを進めていく上で、わからないことや不安なことがある場合、

数人のアップラインにしか回答が無いとしたら、永遠に疑問を持ったまま、

納得できない気持ちを隠しながらビジネスをしていても、モーティベーションは

上がりません。

 

リアルタイムで大勢の人

質問に答えてくれるとしたら・・?

 

わからないことはスグに調べられる

データベースがあれば・・?

 

 

思いつかない次の一手

 

  以前行っていたネットワークビジネスで、セミナーに参加すると、成功者の

話をよく聞きました。その時はヤル気が湧いてくるのですが、実務面で

どういう事をひとつひとつこなしていったらいいのか?という具体的な説明

がセミナーではありませんでした。

  たとえ、セミナーのスピーチ者が変わっても効果的なビジネス手法の説明

はありませんでした。

 

  確かに同じ目的のメンバーが集まって、夢について語るのは楽しいかも

知れませんが、それでは、幻想になってしまいます。そういったお楽しみ会の

ようなセミナーに時間をかけるほど、知らず知らずのうちに、客観的な視点で

物事を見つめられなくなります。

 

現状で自身がヤルべき事が明確化

されていて、基礎的な部分を

ひとつひとつマスターできたら・・?

 

無限の応用性のあるスキル

学べるとしたら・・?

 

 

 

第五章 ポイント

過去多くの人がつまずいた問題を
総合的に克服したビジネス手法

 

前向きなビジネス志願者と
出会える手段

完全自己消費分だけの製品購入と
販売在庫不必要

普段は社会人として専門分野で働く、
有識者が集まるグループ

インターネットを利用したリアルタイムの
コミュニケーションとデータベース

基本をマスター後、ITの進歩と共に
無限に広がるアイデア

 

 

ビジネスプログラム参加者の実践結果

 

  ビジネス開始5ヶ月で80人 のグループを達成!
   すべてインターネットでの活動から。知人、友人を誘っていません。

  夜中にたった1、2時間の活動で月に98件 の資料請求。

  仕事と家事の傍らビジネスを取り組んで、2ヶ月で9人のビジネス参加者
        を獲得。

  全くのインターネット初心者が、最初の広告で、いきなり43件の
        資料請求。そのうち5人の方がビジネスに参加 。

  主婦の方が、ちょっとした広告を出したら、24件の資料請求 、
    うち3人の方がビジネスに参加 。

  プログラム参加、1ヶ月目で12万円もの収入を獲得。
   わずか2週間で78件の資料請求!11人の方がビジネスに参加 。

  はじめての広告で資料請求33件。

 

  現存するネットワークビジネスのグループで、インターネットを活用すると

言えば、掲示板に書き込むことや検索サービスに登録してアクセス数を

上げるなど、ありきたりで少しインターネットをやったことのある人なら

考えつく内容でした。経営の手法は全く生かされていません。

 

私達のグループはインターネットを有効活用した、進化し続ける、

グループ拡大方法を実践しています。こうした実践方法を総称して、

[顧客獲得プログラム] と呼んでいます。

 

  およそ2年間のテストや検証、そして、経営やマーケティングの要素を

取り入れ、様々な意見をとりまとめ、統合化した、グループ共有財産として、

ようやく形になったものです。インターネットビジネスの世界では知っている人

は、わずかだと思います。

 

 

 

 

次ページは門外不出の

 [顧客獲得プログラム]

を紹介します!

インターネットビジネス漂流者が最終的にたどりつく場所と言われてます。

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